ロケーション撮影

海・ビーチのウェディングフォト準備ガイド|持ち物・流れ・費用・海辺におすすめドレスまで徹底解説

2026年5月14日

ビーチでフォトウェディングを撮りたいけど、費用ってどのくらいかかるの?
当日は何を持っていけばいいの?
ビーチに似合うドレスや小物も知りたい…!

近年、挙式をしないフォトウェディングを選ぶカップルが増えるなか、ビーチでの撮影はとくに人気を集めています。

しかしいざ検討しようとすると、費用や準備のことがわからなくて迷ってしまいますよね

そこでこの記事では、

  • 何ヶ月前から始める?準備スケジュール
  • 撮影に必要な持ち物リスト
  • ビーチや海辺で映えるドレス&小物の選び方
  • 失敗しないための3つの注意点
  • 費用相場の考え方

など、ビーチフォトウェディングの疑問をまるごと解決するヒントを紹介します!

この記事を最後まで読めば、ビーチフォトウェディングの準備はバッチリ。

一生の思い出に残る、大満足な海・ビーチでのフォトウェディングにしましょう。

阿部写真館 大阪本町 靭公園前店なら、海やビーチの撮影でも衣装・小物のレンタルはすべて無料お子様やご両親、ペットと一緒の撮影も大歓迎です。

衣装選びからロケーションのお悩みまで、LINEからいつでもお気軽にご相談くださいね。

LINE登録→『抱っこポーズ集』と入力で
海ロケで大人気の
\”抱っこポーズカタログ”をプレゼント!

お得なクーポン配信中!

大阪で人気のフォトウェディング
阿部写真館を見る

海・ビーチのウェディングフォトが選ばれる理由

青い空、白い砂浜、キラキラと輝く海——。

スタジオでは絶対に撮れない開放感と自然光が、ふたりの特別な瞬間をドラマチックに切り取ります。

一生に一度だから、最高の景色の中で残したい
という想いを持つカップルさんに選ばれています。

海・ビーチのウェディングフォト 費用相場

ビーチフォトウェディングの費用が気になって、なかなか一歩を踏み出せない方も多いのではないでしょうか。

まずは相場感をつかむことが、後悔しない選択への第一歩です。

ここでは、業界データをもとに、下記について詳しく解説します!

この章でわかること

  • スタジオ撮影とビーチ撮影の費用の違い
  • ビーチフォトウェディングの費用内訳
  • 費用を抑えるポイント

ご自身の考えているプランを想像しながら、読み進めてみてください。

スタジオ撮影とビーチ撮影の費用の違い

ビーチ撮影の費用は、スタジオ撮影よりもやや高くなる傾向があります。

スタジオ撮影の平均:約19万円
ロケーション撮影(ビーチを含む)の平均:約27万円

差が生まれる主な理由は、移動費と撮影時間の長さです!

移動にかかるコストや長時間の撮影が加わるぶん費用は増えますが、スタジオでは絶対に撮れない非日常の1枚が残せると考えると、多くのカップルさんが「やっぱり海で撮ってよかった!」と満足されています。

ビーチフォトウェディングの費用内訳

費用の主な内訳は、次のとおりです。

  • 衣装
  • ヘアメイク
  • 撮影料金
  • 撮影データ
  • 移動費

プランによって「何が含まれているか」が大きく異なるため、見積もりの際は内訳を必ず確認しましょう。

一般的なビーチフォトウェディングの費用相場は、以下の通りです。

プラン目安 費用(税込・目安) 撮影時間 カット数目安
スタンダード(半日) 90,000〜140,000円 4〜5時間 100〜200カット
ラグジュアリー(1日) 200,000〜250,000円 半日以上 200カット以上

※上記はあくまで目安です。スタジオやプランによって異なりますので、詳細はLINEでお気軽にお問い合わせください。

衣装を変えるたびに追加料金が発生した
データ枚数が思ったより少なかった
といったケースもあるため、契約する前にプランの内訳をしっかり比較しておくのが大切ですよ。

ビーチフォトウェディングにかかる費用を抑えるポイント

衣装・小物・データがコミコミになったプランを選ぶのが、費用を抑える1番のコツです。

オプションのたびに追加料金が発生するプランだと、「気づけば予算を大幅に超えていた…!」なんてことも珍しくありません。

阿部写真館 大阪本町 靭公園前店は、海ロケ撮影でも、衣装・小物レンタルはすべて追加料金はなく、どの衣装を選んでも人数が増えても、料金は変わりません。

追加料金を気にせず、撮影を思いっ切り楽しみたい
という方は、ぜひ明瞭会計&追加料金のないスタジオを選んでくださいね。

大阪で海・ビーチロケーションフォトウェディング|絶景の青い海で結婚写真

大阪・関西近郊で海・ビーチのフォトウェディングを撮るなら

カジュアルドレススタイル

大阪・関西近郊ビーチ撮影のロケーションスポットをお探しの方は、こちらの記事で人気スポットを詳しく紹介しています。

マーブルビーチや須磨海水浴場など、スポット別の特徴をチェックして、最適なビーチフォトスポットを探してくださいね。

【大阪の海でフォトウェディング】プロが厳選!関西近郊ロケスポット4選

海・ビーチのフォトウェディング|準備スケジュール

海・ビーチのウェディングフォトは、撮影の3〜6か月前から動き始めると安心です。とくに海ならではの「日焼け対策」は当日だけでは間に合いません。次の4つの時期に分けて解説します。

準備スケジュールの全体像

  • 3〜6か月前:予約・日程・ロケーション決め
  • 1〜2か月前:衣装試着・ポーズの予習
  • 2〜4週間前:日焼け・肌・ネイルなどの美容準備(海特有)
  • 前日〜当日:体調管理と持ち物の最終チェック
時期 やること 海ならではのポイント
3〜6か月前 撮影日・ロケーションの予約 5月・10月の人気枠は早く埋まる
1〜2か月前 衣装試着・撮りたいポーズの予習 砂浜で動きやすい衣装を選ぶ
2〜4週間前 日焼け対策・シェービング・ネイル 日焼けは当日では取り戻せない
前日〜当日 体調管理・持ち物の最終確認 日焼け止め・ビーチサンダルを再確認

3〜6か月前:予約・日程・ロケーション決め

まず最初にやるべきは、撮影日とロケーションの予約です。GW前後(4〜5月)と秋(10〜11月)は問い合わせが集中するため、3〜6か月前には動き始めるのが安心です。

「こんな時期に、こんな海で撮りたい」とLINEで相談するだけでもOK。阿部写真館は全国対応の「旅フォト」もあるので、地元の海でも旅行先の海でも撮影できますよ。

1〜2か月前:衣装試着・ポーズの予習

日程が決まったら、衣装の試着と、撮りたいポーズのイメージづくりに進みます。砂浜は足を取られやすいので、動きやすく風になびく衣装を選ぶのがポイントです。

麦わら帽子・サングラス・ガーランドなど持ち込みたい撮影小物も、この時期に用意しておきましょう。阿部写真館は契約前の無料試着OKなので、「まだ決めていないけど着てみたい」段階でも大丈夫です。

気に入ったポーズはスクリーンショットしておくと、当日カメラマンに伝わりやすいですよ。

【海ロケポーズ101選】前撮り・フォトウェディングのビーチフォトポーズ集

2〜4週間前:日焼け・肌・ネイルなどの美容準備

フォトウェディング,ウェディングドレス,海ロケ

海撮影で見落としがちなのが肌づくりの準備です。強い日差しを浴びるため、日焼け対策は2〜4週間前から始めておくと安心です。当日に日焼けすると、ドレスから出る肩・腕・背中が赤くなり写真の印象が変わってしまいます。

新婦の準備

  • 日焼け対策 ── 日焼け止めを習慣化し、急な日焼けを防ぐ
  • シェービング ── 肩・背中・うなじなどドレスから出る部分を整える
  • ネイル ── 指輪ショットや手つなぎで意外と写る。撮影日に合わせて予約
  • まつげ・体調ケア ── まつげエクステは1〜2週間前に。睡眠と水分でコンディションを整える

新郎の準備

  • ヘアカット ── 撮影の1週間前が目安。直前すぎると不自然になりやすい
  • ひげ・眉の手入れ ── 当日の朝だけでなく数日前から整える
  • 日焼け対策 ── 新郎も肌は写ります。屋外が多い方はとくに注意

前日〜当日:体調管理と持ち物の最終チェック

前日は、持ち物の最終確認と体調管理に集中しましょう。前日夜の飲みすぎや寝不足は、当日のむくみ・顔色に出やすいので注意です。

日焼け止めは前日夜から翌朝にかけて念入りに。持ち物は後半の「持ち物リスト」を見ながら、前日のうちにかばんへ入れておくと当日慌てませんよ。

海・ビーチ撮影の当日の流れ

準備が整ったら、いよいよ撮影当日です。当日は来館〜ビーチ〜スタジオに帰ってくるまで、おおよそ6時間ほど。阿部写真館の海ロケ撮影の場合、以下のスケジュールが目安です。

時間 内容
11:00 スタジオ来館・ヘアメイク・衣装着替え
13:00 ロケーション地へ出発
14:00 現地到着&撮影
15:00 撮影終了
16:00 スタジオへ戻る

少しお時間をずらして夕方の時間帯を活かすことで、オレンジ色に染まる空をバックにしたドラマチックな写真も撮影可能です。

「当日の流れが心配」「持ち物も最終チェックをしたい!」などのご心配事も、いつでもLINEからお問い合わせいただけますのでご安心ください。

海・ビーチのウェディングフォト 持ち物リスト

「何を持っていけばいいかわからない」という方のために、必須アイテムからあると便利なものまでリストアップしました。

せっかくの撮影日、持ち物の準備不足だけは避けたいですよね。

ここでは、ビーチ撮影の現場を知り尽くしたスタッフが、『本当に必要な持ち物』をまとめてお伝えします。

必要な持ち物

  • 自分で用意する下着・インナー類
  • 必ず持参したい必須アイテム
  • あると快適さが変わる持ち物

前日までにチェックリストとして確認しておくと、当日も安心ですよ。

自分で用意する下着・インナー類

意外と見落としがちなのが、衣装の下に着る下着・インナー類です。基本的に自分で用意する持ち物なので、前日までにそろえておきましょう。

  • 新婦(洋装) ── ブライダルインナー、ナチュラルカラーのストッキング
  • 新郎(洋装) ── V/Uネックの肌着、濃い色の靴下
  • 和装の場合 ── 肌着・裾除け・白足袋・補正用タオル数枚

「当日スタジオで借りられると思っていた」という行き違いが起きやすい部分です。何を自分で用意すればいいかは、予約時にスタジオへ確認しておくと安心ですよ。

必ず持参したい必須アイテム

ビーチ撮影で絶対に忘れてはいけないのが、日傘・日焼け止め・ビーチサンダル・飲み物・タオルの5点です。
直射日光によるメイク崩れや日焼けは、写真の仕上がりに直接影響しますよ。

  • 日傘・帽子 ── 撮影の合間に肌をしっかり守る
  • 日焼け止め ── メイク前にしっかりケアを。SPF50以上推奨
  • ビーチサンダル ── ドレスのまま砂浜を歩くために必須
  • 飲み物・タオル ── 暑い時期は熱中症対策に不可欠

特に日焼け止めは、ヘアメイク後に塗り直しにくいため、メイク前にしっかりケアしておきましょう。ケアの方法やコツは、ヘアメイクの担当者にお気軽にご相談ください。

特に夏場のビーチ撮影では、飲み物は多めに持参して熱中症対策に努めましょう。

チェックリストに入れて、前日に必ず確認してくださいね。

あると便利&快適な持ち物

必須アイテムに加えて、以下もあると当日の快適さが大きく変わります。

  • 虫よけスプレー ── 夕方以降の撮影は特に役立つ
  • モバイルバッテリー ── 長時間撮影でスマホの電池切れを防ぐ

これらは「なくても撮影できる」ものですが、あると余裕をもって撮影に臨めますよ。

海・ビーチのウェディングフォトに似合うドレス&小物の選び方

ビーチフォトウェディングで「思ったより写真が映えなかった…」と後悔する原因の多くが、ドレス選びのミスです。

大切なのは、ビーチの環境に合ったドレスを選ぶことです。

ここでは、海辺の撮影を熟知したスタッフが、ビーチフォトにぴったりのドレス・小物・ヘアスタイルをお伝えします。

この章でわかること

  • ビーチで映えるドレスのラインと素材
  • 足元(靴)と髪型のポイント

衣装選びの参考にしてみてくださいね。

ビーチで映えるドレスのラインと素材

ビーチ撮影で最も映えるのは、風になびく軽やかなシルエットのドレスです。
ラインと素材をしっかり選べば、海辺の自然光がドレスをさらに美しく引き立ててくれますよ。

ドレスライン ビーチ適性 特徴
エンパイアライン ハイウエストで軽やか。風になびく動きが美しい
スレンダーライン 体のラインに沿う。海辺でシャープに映える
ミニドレス 砂浜を歩きやすく、動きやすい
マーメイドライン 膝下から広がるドラマチックなシルエット

素材はオーガンジー・シフォン・チュールがおすすめです。

透け感と軽さがあり、海風に揺れる様子が写真に映えます。

注意ポイント

逆にサテン素材は重厚感が出て暑苦しく見えるため、ビーチには不向きです。

足元と髪型のポイント

ビーチ撮影の足元は、ウェッジソールかビーチサンダルが正解です。
細いヒールは砂浜に刺さって歩けなくなるため、必ず避けてくださいね。

髪型は、海風と湿気を想定してまとめ髪や編み込みがおすすめです。スプレーでしっかりキープすれば、強風が吹いても崩れにくくなります。

メイクはナチュラル系がビーチの雰囲気と相性抜群で、写真にも自然に仕上がりますよ。

海ならではの準備・注意点

せっかくのビーチフォトウェディング、「知っていればふせげた…」という後悔はしたくないですよね。

事前の確認だけで、ほとんどのトラブルは回避できます

ここでは、撮影時期の選び方から予約・当日の不安まで、『よくある疑問と注意点』をまとめてお答えします。

ビーチフォトウェディングの注意点5つ

  • 撮影に向いている時期の選び方
  • スタジオへの事前確認ポイント
  • ドレスが濡れたときの対処

撮影前に一通りチェックして、大満足なビーチフォトにしましょう!

ビーチフォトウェディングに向いている時期の選び方

ビーチフォトウェディングのベストシーズンは5月と10月です。
晴天率が高く気温も過ごしやすいため、撮影条件が最もそろいやすい時期といえます。

真夏(7〜8月)も日差しが強すぎてメイク崩れのリスクがあるため、早朝か夕方限定での撮影になることが多いです。

逆に冬(12〜2月)は寒さと日差しの弱さからおすすめできません。

季節の選択が写真の仕上がりに大きく影響するので、よく検討してみてくださいね。

あわせて確認したいのが、撮影日の満潮・干潮の時間です。干潮の時間帯は砂浜が広がり、波打ち際まで歩いて撮れる範囲が広くなります

撮影プランを立てるときにスタジオへ相談しておくと安心ですよ。

フォトウェディングのビーチ撮影でスタジオに確認しておくこと

撮影前にスタジオへ確認しておくべき項目は、主に以下の4つです。

  • 天候不良時の対応 ── 雨天・強風の場合は日程変更できるか
  • 悪天候時の代替プラン ── スタジオ撮影に切り替えられるか
  • 衣装のレンタル・ビーチ撮影の可否 ── ビーチ撮影での衣装レンタル・クリーニングの有無
  • 荷物の預かり ── ビーチ撮影中の貴重品や着替えはどこに置くか

阿部写真館では、1度まで無料でプラン・日程変更をいただけます。

ご撮影の少し前から天候はわかりますので、撮影日がほぼ雨の場合、プラン自体を変更いただくか、お日にちを変更いただくかをお選びいただけます。

なお「曇りの日はがっかり…」と思われがちですが、実は曇り空はやわらかい光が肌をきれいに見せてくれるため撮影に向いていることも多いんですよ。

多くの場合は曇天でも撮影を行い、空の色味は仕上げで調整できます。中止になるのは雨や強風で安全に撮れないときだけです。

お日にちの変更が難しい場合は、スタジオ撮影への変更も可能ですので、お気軽にご相談ください。

ビーチフォトウェディングのドレスが濡れたらどうなる?

波打ち際での撮影では、ドレスの裾が濡れることがあります。
「高価なドレスが濡れたら弁償になるの?」と不安に思う方も多いのではないでしょうか。

阿部写真館では、海ロケ撮影で濡れてしまったドレスも追加料金なしでそのままご返却いただけます。

「濡れるのが心配で波打ち際に踏み込めなかった」という遠慮もご無用です!安心して、撮影を思い切り楽しんでくださいね。

契約前に衣装をご試着いただけます♪


今なら『LINE登録』でクーポン配信中

海・ビーチのフォトウェディングに阿部写真館が選ばれる理由

「どのスタジオに頼めばいいか、まだ決めきれていない…」そんな方に向けて、阿部写真館が選ばれ続ける理由をご紹介します。

大切なのは、安心して任せられるスタジオかどうかです。

ここでは、創業90年以上の実績を持つ阿部写真館の『選ばれる3つの理由』をお伝えします。

阿部写真館が選ばれる理由

  • 衣装・小物レンタルはすべて追加料金なし
  • 海ロケ実績500組以上・返金保証制度あり
  • 契約前の試着・ペットや家族同伴・旅フォトにも対応

気になる方は、ぜひLINEからお気軽にご相談ください。

衣装・小物レンタルはすべて追加料金なし

阿部写真館の海ロケプランでは、ドレス・タキシード・小物レンタルがすべて追加料金なしです。
どの衣装を選んでも、着数を増やしても、人数が増えても料金は一切変わりません。

「あれを追加したらいくらかかるんだろう」と気にしながら衣装を選ぶ必要がないため、思い切り衣装選びを楽しめますよ。

衣装の持ち込みもOKなので、こだわりのドレスがある方もぜひご相談ください。

海ロケ実績500組以上・返金保証制度あり

阿部写真館は創業90年以上の老舗写真館です。海ロケ撮影の実績は累計500組以上を誇ります。

ありがたいことに、フォトレイトの口コミ評価でも4.7をいただいております。ぜひ先輩花嫁さんの口コミも参考にしてみてくださいね。

さらに、万が一のための返金保証制度も設けているので、「はじめてで不安……」という方もご安心ください。

実績と保証の両方が揃っているので、安心してお任せいただけます。

契約前の試着・ペットや家族同伴・旅フォトにも対応

阿部写真館では、契約前の無料試着を受け付けています。
「実際に着てみてから決めたい」という方は、ぜひお気軽にご来店ください。

ペット同伴(複数可・抱っこショットも追加料金なし)や、ご家族を含めた撮影にも対応しています。

さらに、全国どこでも撮影できる「旅フォト」サービスもあるため、
「地元のビーチで撮りたい」
「旅行先で撮影したい」
という方にもご好評いただいています。

準備を万端にして最高の海・ビーチフォトウェディングに!

海やビーチでのフォトウェディングは、スタジオでは絶対に撮れない開放感と非日常感が最大の魅力です。

準備の流れと持ち物さえ押さえておけば、当日は撮影を思いっきり楽しめますよ。

この記事のポイントは次の通りです。

  • 費用相場 ── ロケ撮影の平均は約27万円。衣装コミコミのプランを選ぶと費用を抑えやすい
  • 持ち物 ── 日傘・日焼け止め・ビーチサンダル・飲み物・タオルは必須。虫よけや飲み物もあると安心
  • ベストシーズン ── 5月・10月が晴天率高め。人気シーズンは3〜6か月前の早めの予約を
  • ドレス ── エンパイア・スレンダーラインのオーガンジー・シフォン素材が海辺で映える

「まずはどんな雰囲気か見てみたい」という方は、無料試着やLINEでのご相談から始めてみてください。相談・見積もりはすべて無料で、いつでもお気軽にどうぞ。

おふたりだけの
\海・ビーチフォトを叶えましょう♪

『LINE』登録でお得なクーポン配信中!

この記事がいいなと感じたら
ぜひお友達に紹介してくださいね ↓

記事監修:阿部写真館

阿部写真館は徳島本店・大阪本町 靭公園前店・茨城 プレイアトレ土浦店・初台BASE(東京)を展開する、創業約90年を迎えるフォトスタジオです。これまでに8,000組以上のウェディングフォトを手がけ、結婚・七五三・成人など人生の節目を写真というカタチで残してきました。

私たちは「撮る」ことを目的にせず、その人らしさや想いが写っているかを大切にしています。無理に「笑って」とは言いません。自然な笑顔があふれる瞬間を、そっと引き出してシャッターを切ります。写真が苦手な方も、気づけば笑っていた。そんな安心感のある撮影時間を提供しています。
「写真を撮る」だけじゃない、お打ち合わせ・衣装選びから撮影まですべてが”楽しい”そして“ときめき”になる体験を。10年後も、100年後も。写真を見るたびに、あの時の笑顔と想いがよみがえる一生の宝物になるようなフォト体験を、心を込めてお手伝いします。不安も期待もまるごと預けて大丈夫。“撮ってよかった”がきっと残ります。

阿部写真館のウェディングフォトプランは 和装・洋装あわせて豊富な衣装をご用意。ランクアップ料金なしでお好きな衣装をお選びいただけます。「やっと出会えた運命の1着がまさかの追加料金発生…」なんてことはありません!お打ち合わせやお衣装合わせも経験豊富なスタッフが全力でサポートします。

関西:阿部写真館 大阪本町 靭公園前店
関東:阿部写真館 茨城 プレイアトレ土浦店
四国:阿部写真館 徳島本店

-ロケーション撮影
-,

© 2024. abephotography Co., Ltd All Rights Reserved.