
「結婚式を挙げないのって、実際どのくらいいるんだろう?」
「まわりから非常識だと思われないかな」
「後悔しないかな…」
そんな不安がよぎっていませんか?
お金を新生活に回したい、大勢の前で目立つのは苦手、準備の負担が大きい。さまざまな理由から「結婚式を挙げない」選択に傾きつつも、少数派なのではと迷っている方は少なくありません。
でも実は、最新のデータと先輩カップルのリアルな声を知れば、まわりに流されず「自分たちに合った結婚のカタチ」を落ち着いて選べるようになります。
そこでこの記事では、結婚式を挙げるか迷っている方に向けて、下記について詳しく解説します。
記事を最後まで読めば、式を挙げるかどうか、そしてどう記念を残すか、ご自身で納得して判断できるようになりますよ。
大阪・靭公園前で創業90年、フォトレイト口コミ4.7点(170件以上)の阿部写真館が、データをもとにわかりやすく解説します。
阿部写真館では、式を挙げるか迷っている段階のご相談も大歓迎です。「写真だけ残す」という選択についても、費用や当日の流れをLINEでお伝えします。
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目次
結婚式を挙げない人の割合はどのくらい?(2025年最新データ)

まず気になるのは「実際どのくらいの人が挙げていないのか」ではないでしょうか。最新の調査データから、次の3つを見ていきます。
それぞれ詳しく解説します。
挙げていない・予定なしは26.3%まで増えている

結婚式を挙げていない・予定なしの割合は、2025年時点で26.3%にのぼります。およそ4人に1人以上が「ナシ婚」を選んでいる計算で、決して珍しい選択ではありません。
マイナビウエディングの「2025年 結婚・結婚式の実態調査」によると、この割合は前年から4.6ポイント増加しました。年々右肩上がりで増え続けており、「挙げない」という選択が着実に広がっていることがうかがえます。
つまり、あなたが今感じている迷いは、多くのカップルが通っている道でもあるのです。
20代でナシ婚がとくに加速している

とくに若い世代で、この傾向は顕著です。同じ調査では、20代でも26.0%が「挙げていない・予定なし」と回答し、前年から5.6ポイントも増えました。
全体の伸び(+4.6ポイント)を上回るペースで、若い世代ほどナシ婚が当たり前になりつつあります。「みんなが挙げているのに自分たちだけ」という感覚は、実態とはズレているのかもしれません。
披露宴の実施率も年々下がっている

「挙げない」だけでなく、「簡素にする」流れも進んでいます。披露宴の実施率は、2019年の73.0%から2024年には41.5%まで下がりました。
かつては当たり前だった大規模な披露宴が、今では半数を割り込んでいます。「挙げない・自分たちのスタイルで」が、新しいスタンダードになりつつあるといえるでしょう。
結婚式を挙げない割合【データまとめ】
- 挙げていない・予定なし(2025年):26.3%(前年比+4.6pt)
- 20代:26.0%(前年比+5.6pt)
- 披露宴の実施率:2019年73.0% → 2024年41.5%

※出典:マイナビウエディング「2025年 結婚・結婚式の実態調査」ほか
なぜ結婚式を挙げない選択が増えているのか

割合が増えているということは、それだけ多くの人が納得して選んでいるということでもあります。先輩カップルが挙げなかった主な理由を、次の5つに整理しました。

それぞれ詳しく解説します。
お金を他のことに使いたい

もっとも多い理由が、お金の使い道です。マイナビの調査では、挙げない理由の第1位が「他のことにお金をかけたかった」で、43.0%を占めました。
結婚式にかける費用を、新生活の準備や新婚旅行、住まいや将来の貯蓄に回したいと考えるカップルが多いということ。限られた予算を、自分たちにとって本当に大切なことへ使う。そんな前向きな選択が広がっています。
人前に出たり演出をしたりするのが苦手

大勢の前で主役になることへの抵抗も、よく聞かれる理由です。「注目されるのが恥ずかしい」「人前での誓いのキスやハグ、ファーストバイトはちょっと…」と感じる方は少なくありません。
余興や演出、二次会の準備まではしたくない、という声もあります。にぎやかな披露宴よりも、2人だけ、あるいは家族だけで静かに祝いたい。そうしたスタイルを望むカップルにとって、大規模な式は必ずしも理想ではないのです。
招待したい人がそれほど多くない

「呼びたい人が、そんなに多くない」というのも自然な理由です。親しい友人が少人数だったり、深いお付き合いのある親戚がそれほどいなかったり。ライフスタイルによって、招待客の顔ぶれは人それぞれです。
無理に人数を集めてまで大きな式をする必要はありません。大切な人が少人数なら、その分、一人ひとりと向き合える形を選べます。
自分たちらしさを大切にしたい

形式にとらわれたくない、という価値観も広がっています。「決まった段取りをこなす式より、自分たちに合ったお祝いの形を選びたい」と考える人が増えました。
昔ながらの型にはめるのではなく、2人が心から納得できるスタイルを選ぶ。その延長線上に、「結婚式は挙げない」という選択があります。
準備の負担を減らしたい

打ち合わせや段取りにかかる手間も、見過ごせないポイントです。式場探し、招待客の調整、衣裳や演出の決定など、準備には想像以上の時間とエネルギーがかかります。
仕事が忙しい時期や、妊娠中で体調に気をつかいたい時期には、その負担を避けたいと考えるのは自然なこと。「準備で疲れきってしまうより、身軽に新生活を始めたい」というニーズも、ナシ婚を後押ししています。
こんな気持ち、あなただけではありません
- 大勢の前でスピーチやキス、ファーストバイトをするのが恥ずかしい
- 招待したい友人がそれほど多くない
- 深いお付き合いのある親戚が少ない
- 演出や余興、二次会の準備まではしたくない
どれも、いま多くのカップルが同じように感じていることです。無理をして、みんなと同じ形にする必要はありません。
結婚式を挙げないのは非常識ではない理由

「挙げない=非常識・恥ずかしい・親不孝では」と不安になる方は少なくありません。ですが、データと考え方を知れば、過度に気にする必要はないとわかります。
こんな不安、ありませんか?
次の4つに、それぞれお答えします。
「非常識」ではなくスタンダードになりつつある

まず、ナシ婚は決して非常識な選択ではありません。すでに4人に1人以上が挙げていない今、それは特別なことではなく、一般的な選択肢の一つになっています。
一昔前の「結婚したら式を挙げるのが当たり前」という感覚は、時代とともに変わりました。むしろ、自分たちの状況に合わせて柔軟に選ぶことが、今の価値観にかなっているといえます。
「恥ずかしい」と感じる必要はない

「挙げないなんて恥ずかしい」と引け目を感じる必要もありません。これまで見てきたように、挙げない理由の多くは「お金を有効に使いたい」「自分たちらしくありたい」という前向きなものです。
周囲も、そうした考え方を「合理的な選択」として受け止める時代へと変わってきました。大切なのは世間体ではなく、2人が納得できるかどうかです。
親への配慮はけじめの伝え方で解決できる

とはいえ、気がかりとして残りやすいのが「親へのけじめ」でしょう。ここは、伝え方を工夫すれば十分に誠意が伝わります。
入籍の報告をきちんと行う、両家の顔合わせや食事会の場を設ける、そして記念の写真を撮って共有する。こうした一つひとつが「けじめ」として親御さんの気持ちに応えてくれます。とくに家族と一緒に残す記念撮影は、式に代わる大切な節目になります。
挙げないことと離婚率に直接の関係はない

「ナシ婚は離婚率が高い」という説を聞いて、不安になる方もいます。たしかに、そうしたアンケート結果が話題になることもあります。
ただ、結婚式をしなかったこと自体が、離婚の直接的な原因というわけではありません。大切なのは、2人で何かを一緒に準備し、これからのことやお互いの価値観を話し合う時間を持つこと。実は、衣裳を選び当日をイメージしながら2人で作り上げるフォトウェディングも、そんな「一緒に準備する時間」になります。式の有無そのものより、2人で歩みを重ねる過程が、絆を育ててくれるのだと思います。
結婚式を挙げなかった人が後悔する瞬間

一方で、正直にお伝えしておきたい事実もあります。挙げなかった人のなかには「後悔した」という声もあるのです。どんな瞬間に後悔を感じるのか、見ていきましょう。
挙げなかった人が後悔しやすい瞬間
それぞれ詳しく見ていきます。
約4割が「後悔した」と答えている

まず知っておきたいのが、後悔の割合です。結婚式を挙げなかった既婚男女330人を対象にした調査では、約4割が「後悔している」と回答しました(出典:ゼクシィ/マクロミル調査)。
もちろん残りの多くは納得していますが、決して他人事ではない数字です。だからこそ、あらかじめ「どんな後悔があるのか」を知っておくと安心です。
ウエディングドレスを着る機会がなかった

後悔として上位に挙がるのが、衣裳にまつわるものです。「一生に一度、ウエディングドレスや白無垢を着てみたかった」という声は多く聞かれます。
式を挙げないと、憧れの衣裳に袖を通す機会そのものがなくなってしまいます。時間がたってから「やっぱり着ておけばよかった」と感じるケースは少なくありません。
家族や友人にお披露目できなかった

大切な人へのお披露目ができなかった、という心残りもあります。2人の門出を、家族や友人に見てもらい、祝ってもらう。その機会が持てなかったことを、後から寂しく思う人もいます。
とくに、両親に晴れ姿を見せられなかったことは、けじめの面でも気にかかりやすいポイントです。
2人の記念が形に残らなかった

節目の記録が何も残らなかった、という後悔も見られます。写真やアルバムがないと、月日がたつにつれて当時の気持ちや思い出が薄れていきがちです。
「あのとき、何か形に残しておけばよかった」——そう感じてから撮り直すのは、なかなか難しいもの。だからこそ、今のうちに残す価値があります。
結婚式をするか迷ったら「2人」でよく話し合うことが大切

結婚式を「したい」「したくない」で意見が分かれ、ときにはケンカや別れ話にまで発展してしまうカップルもいます。ですが、その気持ちを正直に伝え合い、「結婚式」をテーマにお互いの意思を確認することは、決して無駄な時間にはなりません。
話し合いで大切にしたいこと
それぞれ見ていきましょう。
結婚を機にやってみたいことを洗い出す

まずは、「ウエディングドレスは着たい」「両親に育ててもらった感謝をちゃんと伝えたい」など、結婚を機にやってみたいことを、お互いに書き出してみてください。
その際は、相手の意見を否定したり、感情的になりすぎたりしないことが大切です。「なぜそう思うのか」を聞き合えば、お互いを深く知るチャンスになります。式をするかどうかより、まず“やりたいこと”を共有することが、すり合わせの第一歩です。
どちらを選んでも「2人で出した結論」にする

やりたいことが見えてくると、「式はしないけれど、写真だけは残そう」「親への感謝は食事会で伝えよう」など、2人に合った落としどころが見つかります。
大切なのは、お互いを思いやり、意見をすり合わせること。そうして出した結論なら、するにせよしないにせよ、後から「2人で決めたことだ」と納得できます。この話し合いの過程そのものが、ふたりの絆をさらに深めてくれるはずです。
結婚式を挙げなくても後悔を防ぐ選択肢

2人で話し合って「何かは残そう」と思えたら、次は具体的な方法です。ここまで見てきた後悔の多くは、ちょっとした工夫で防げます。しかもデータで見ると、結婚式をしない人の中でも「何もしない(約2割)」より、「フォトウェディングや挙式のみで残す人(37.1%)」のほうが多数派です(出典:くふうウェディング調べ・2024年)。写真や小さな式で“残す”ことは、今やスタンダードになりました。
無理に披露宴をしなくても、節目を形にする方法はいろいろあります。次の4つに分けて紹介します。

それぞれ詳しく解説します。
挙式のみや少人数の会食で区切りをつける

大がかりな披露宴はしなくても、区切りをつける方法はあります。挙式だけを行う、あるいは親族だけの少人数の会食を開くといったスタイルです。
これなら費用や準備の負担を抑えつつ、「けじめ」の場をきちんと持てます。「何もしないのは寂しいけれど、盛大にはしたくない」という方に向いた選択肢です。
食事会やお披露目会で感謝を伝える

感謝を伝える場を、カジュアルに設ける方法もあります。両家の顔合わせを兼ねた食事会や、親しい人を招いた少人数のお披露目会などです。
肩の力を抜いた雰囲気で、日ごろの感謝と結婚の報告を形にできます。人前での演出や余興は一切なしで、食事を楽しみながら過ごせるのも魅力といえるでしょう。
家族で旅行に出かけて思い出を残す

かたちに残すのは「モノ」だけではありません。家族や2人で旅行に出かけ、特別な時間を共有するのも、立派な結婚の記念になります。
思い出の場所や憧れの土地へ足を運べば、写真とともに心にも深く刻まれます。旅先でフォトウェディングを楽しむ、という組み合わせも人気です。
フォトウェディングで衣裳と記念を残す

そして、先ほどの後悔をまとめて解消できるのが「写真だけの結婚式」です。衣裳を着られなかった後悔、お披露目できなかった後悔、記念が残らなかった後悔——フォトウェディングなら、その3つを一度に埋められます。
しかもフォトウェディングは、内容が完全に2人の自由です。誓いのキスもファーストバイトも、やりたくなければ一切必要ありません。憧れの衣裳を着て、家族と一緒に撮ることもでき、その姿をデータやアルバムでしっかり形に残せます。
授かり婚で体調が心配な方も、進め方を選べます。安定期にマタニティフォトウェディングで今しかないお腹の姿を残し、出産後に落ち着いてから赤ちゃん・家族と一緒にあらためてフォトウェディング、という残し方も可能です。式は挙げなくても、「あの日、こんな2人だった」という記念は、いくらでも形にできます。
「自分たちなら写真だけで何ができる?費用はどのくらい?」——そんな疑問が浮かんだら、まずはLINEで無料相談を。衣裳のことや当日の流れも、お気軽に聞いていただけます。
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ナシ婚を選ぶときに大切にしたい周囲への心配り

結婚式をしない場合でも、ちょっとした心配りで、周りとの関係をより温かく保てます。ここでは、押さえておきたい2つのポイントを紹介します。

周囲への心配り2つのポイント
それぞれ詳しく解説します。
家族と親しい友人には早めに報告しておく

結婚式をしないと決めたら、家族や本当に仲の良い友人には、早めに直接報告しておくのがおすすめです。あとから「教えてほしかった」とがっかりされるのを防げます。
「式はしないけれど、2人でこういう形にするね」と前向きに伝えれば、門出を一緒に喜んでもらえます。大切な人ほど、事後ではなく、自分の言葉で伝えることが信頼につながるはずです。
内祝い(お返し)は一人ずつ丁寧に贈る

お祝いをいただいたら、内祝い(お返し)は一人ひとりに丁寧に贈りましょう。式でおもてなしをしない分、感謝の気持ちを個別にきちんと届けることが大切です。
相手の顔を思い浮かべながら品を選び、ひと言メッセージを添える。そうした心配りが、「ナシ婚にしてよかった」と思える温かい関係につながります。
大阪で写真だけの結婚式を残すなら阿部写真館

「せめて写真だけは残したい」と思ったら、次に気になるのは「どこで撮るか」ではないでしょうか。大阪・靭公園前で創業90年の阿部写真館が、後悔を残さない撮影で選ばれる理由を3つ紹介します。
阿部写真館が選ばれる3つの理由
なお、大阪でフォトウェディングを検討している方は、あわせて大阪でフォトウェディングができる阿部写真館の公式サイトもご覧ください。
契約前に衣裳を試着できる安心感

阿部写真館では、契約前に衣裳を試着できます。「着てみたらイメージと違った」という後悔を、事前に防げるのは大きな安心です。
しかも、どの衣裳を選んでも追加料金はかからず、お手持ちの衣裳の持ち込みにも対応。気になる衣裳を実際に合わせてから、納得して決められます。
靭公園や中央公会堂で記念を残せるロケーション

撮影の舞台となるロケーションも魅力です。店から徒歩1分の靭公園の緑、歴史を感じるモダンな中央公会堂など、2人らしい景色のなかで記念を残せます。
最寄りは大阪メトロ本町駅で、駅から徒歩圏内というアクセスの良さも安心材料です。スタジオ撮影と屋外のロケ撮影、どちらの雰囲気も選べます。
創業90年と口コミ4.7の実績

長く選ばれてきた実績も、写真館選びの安心材料です。阿部写真館は創業90年の老舗で、フォトレイトの口コミは4.7点(170件以上)と高い評価をいただいています。
さらにスタジオは完全貸切(1日2組限定)のため、目立つのが苦手な方も落ち着いて撮影に臨めます。仕上がりに満足いただけなかった場合の返金保証もあるので、心ゆくまでお任せください。
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結婚式を挙げない割合に関するよくある質問

最後に、結婚式を「挙げる・挙げない」と悩んでいる新郎新婦さまからよく寄せられる疑問にお答えします。
Q. 結婚式を挙げなかったカップルの離婚率は高いですか?
「ナシ婚は離婚率が高い」という説が話題になることはありますが、結婚式をしなかったこと自体が、離婚の直接的な原因というわけではありません。
大切なのは、2人で一緒に準備をし、将来や価値観を話し合う時間を持つこと。フォトウェディングのように2人で作り上げる機会も、その一つになります。
Q. 結婚式を挙げないのは恥ずかしいことですか?
恥ずかしいことではありません。すでに4人に1人以上が挙げていない今、ナシ婚はごく一般的な選択です。
「お金を有効に使いたい」「自分たちらしくありたい」といった前向きな理由で選ぶ人が大半を占めます。
Q. 親に結婚式をしないと伝えるにはどうすればいいですか?
入籍の報告、両家の顔合わせや食事会、記念写真の共有などで、誠意は十分に伝わります。
とくに家族と一緒に撮る記念撮影は、晴れ姿を見せる「けじめ」の場にもなります。「挙げない」ではなく「こういう形で残す」と前向きに伝えるのがおすすめです。
Q. 写真だけの結婚式なら費用はいくらですか?
挙式や披露宴に比べて、費用は大きく抑えやすいのが特長です。
プランによって内容が変わるため、詳しい目安は「大阪フォトウェディングを相場よりもっとお得に!費用をおさえて大満足に仕上げる8つの秘訣」でご確認ください。
結婚式を挙げない選択を後悔しないために

結婚式を挙げない割合は、年々増え続けています(2025年で26.3%)。迷っているのは、決してあなただけではありません。
「非常識」「離婚率が高い」といった不安も、データの上では気にしすぎる必要はないとわかりました。ただし、挙げなかった人の約4割が後悔しているのも事実で、その多くは「衣裳・お披露目・記念」に関する心残りでした。
その後悔は、「写真だけは残す」ことで防げます。大切なのは、まわりに合わせることではなく、2人が納得できる形を選ぶこと。写真という形で節目を残せば、式を挙げなくても、この日の2人をずっと振り返れますよ。
大阪で写真だけの結婚式を考えるなら、創業90年・口コミ4.7点の阿部写真館へ。後悔のない記念を、一緒に残しましょう。
結婚式は挙げなくても、ドレス姿や2人の記念は今しか残せません。大阪・靭公園前の阿部写真館へ、まずはLINEでお気軽にご相談ください。無料での衣裳試着やスタジオ見学も承っています。
今しか残せない2人の記念を
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